ディズニーの英語システム「わくわく無料体験」の結果、入会を決めました。当日の様子をレポートします。

ディズニーの英語システム・子育て

わが家は、ショッピングモールで無料サンプルをいただいたことで、ディズニーの英語システム(DWE)を知りました。

サンプルのDVDにはABCの歌や、ミッキーの仲間たちのコミカルな映像が収録されていて、楽しめました。

そのまま、「わくわく無料体験」を受けました。

この記事では、「わくわく無料体験」の流れと、わが家が入会するにいたった動機を記載します。

わくわく無料体験の申込み

わくわく無料体験は、DWEの体験申込みページ(予約フォーム)より、申込みを行います。

申込みフォームには、以下の情報を登録して送信します。

  • 保護者の名前
  • 住所
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • お子さんの性別
  • お子さんの誕生日
  • わくわく無料体験を受けたい日(第三希望まで)

申込みの後に、訪問日の確定の案内がきます。

訪問日当日

わが家は、当日11時に来ていただきました。

来てくださった担当アドバイザーはYさん。

3人のお子さんがおられる、DWEユーザーの方でした。

自己紹介の後、さっそくDWEの教材で遊ばせていただくはずだったのですが、子どもが寝てしまいました。

そこで、DWEの教材の内容をゆっくりお聞きすることができました。

  • 40年の歴史がある教材である。
  • 母国語方式を採用している。
  • 各教材動詞のの連動している。
  • CDやDVDがあることで、家族が手を離せないときでも、かけ流すことができる。
  • 早期に良質な英語をヒアリングすることで、聞き分ける耳が養われる。
  • 保証対象の教材が多いので、汚れは破れなどを気にせず、小さなお子さんにもどんどん使ってもらえる。

保証対象の教材が多く、何度も交換可能なのは安心しました。

また、Yさんのお子さんや、他のDWEユーザーのお子さんの成長のご様子をお聞きしました。

特に印象に残っているのは、以下の内容です。

  • 学校での英語学習に、スムーズに取り組めている。
  • 英語が得意になる例が多い。テスト結果がよい例が多い。
  • 英語が得意なので、他の教科に時間を割くことができ、結果として全体のテスト結果も良い。
  • 学校以外の検定に挑戦する子も多い。
  • 学校以外の検定に合格する経験が、その子に成功体験を持たせることになっている。
  • 大阪城で観光ガイドする大上くん兄弟も、DWEユーザーである。
  • 英語スピーチコンテストで、DWEユーザーが上位に入る例が多い。
  • 週末イベントがひんぱんに行われ、ご家族も楽しまれている。

わが家の子が、観光ガイドやコンテストに出られるかはわかりませんが、英語学習にスムーズに取り組めるようになるだけでも、いいなと思いました。

また、親も一緒にイベントに参加して、楽しみたいなと思いました。

これらのお話を聞き終わったタイミングで、子どもが起きました。

さっそくミッキーのパペットで機嫌を取りながら、TACカードで遊んでみたり、マジック・ペンで遊んでみました。

子どもは聞き慣れない言葉であるにもかからわず、ニコニコしながら遊んでいました。

なんとなくですが、「あ、これは長く使えそうだな」と思いました。

その後、各セット内容の購入金額の提示がありました。

Yさんからは、「今決めていただかなくてもいいです。ご購入いただける場合、お電話で申込みをしていただいてもかまいません。」といわれました。

そこで、「夫婦でお金の相談をして、またお電話しますね。」とお答えしました。

この日、Yさんはそのまま、すんなり帰られました。

あんまり、「営業を受けた。」という感じではありませんでした。

の点で、管理人は「気楽に、体験を受けられますよ。」とお伝えできます。

その後夫婦でお金の算段をして、高額ではありましたが、購入することにしました。

この日にYさんに電話をして、契約しました。

契約の後、一週間程度で教材一式が到着しました。

今回は、「わくわく無料体験」の様子をお話させていただきました。

ぜひ、ご検討なさってみてくださいね。

  • 教材がどのように届いたか
  • 届いた後、どのように利用しはじめたか
  • 大幅リニューアルしたことについて

このあたりも、今後、記事にしようと思います。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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